子宮頚がんワクチン

 子宮頚がんは、近年若い女性の発症率が高くなっているがんです。

子宮頚がんの原因のほとんどが、ヒトパピロ−マウイルスの感染ですが、10代前半にワクチンを接種する事で、約70%以上の予防効果があると言われています。

 

 町では、女子中学生を対象に接種費用の全額を助成します。

 

 対象になる方には個別通知しています。

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