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肝炎検査

ウイルス性肝炎とは、肝炎ウイルスに感染して、肝臓の細胞が壊れていく病気です。 本来肝臓は再生能力が高く、例えば手術でその半分以上を切り取っても元の大きさまで再生できるほど丈夫な臓器ですが、この病気になると徐々に肝臓の機能が失われていき、ついには肝硬変や肝がんといった、再生すらも不可能な病気に進行してしまいます。
B型肝炎ウイルス・C型肝炎ウイルスに感染しているかどうかを、血液を検査して調べます。

 

<検査項目>

B型肝炎ウィルス検査(HBs抗原検査)

C型肝炎ウィルス検査(HCV抗体検査)

 

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